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ローリングストーンズ:LIFE ON THE ROAD/日本版

☆ローリング・ストーンズが初めて作った初の公式全キャリア総括写真集の日本語翻訳版。デビュー時の歴史的ショットから「ブリッジ・トウ・バビロン」までを網羅した秘蔵版総写真点数300強、さらには、30年を超えるキャリアをメンバー自身が語り尽くした究極のインタビュー掲載のストーンズ・ヒストリー本。【PLAYER'S GOODS SERVER】

Rock In Golden Age 〜ロック栄光の50年〜 1号 [雑誌]

【2005/3/1 発売 隔週刊版】

・全世界の若者が熱狂し、今なお世代をこえて輝き続ける「ロック」
・アーティストが活躍していた当時の映画やファッション、時代状況に までふみこんで、「ロックの時代」を生き生きと再現。
・読んだらもう一度聴きたくなる、聴いたらまた必ず読みたくなる、 はじめての体系的なロック50年史の誕生。
<AMAZON.CO.JP™>

スティング

【2004/12/28 発売】

ロック史上最高のトライアングル「ポリス」を経て、世界中のファンを魅了しつづけるスティングが、初めて綴る激動の自伝。音楽ファンのみならず、すべての人を深い感動で包むワールド・ベストセラー、ついに待望の邦訳。▼2005年1月の4年ぶりのジャパンツアーのコンサートチケットも即日完売と、多くの日本のファンがスティングの歌声を待ち望んでいる。▼本書で、スティングは、幼き日の経済的な苦労からの家業の手伝い、母親の不倫を黙認する父親への葛藤、寂しさから避難する拠り所となった音楽、ビートルズと初恋、教育実習、教員生活、バンに乗っての過酷なツアー、そして結婚して初めて父親になった喜びと苦労、父親、母親との別離などを真摯に綴る。▼もちろん、ポリスメンバーとの出会いから結成、解散の秘話、そしていかに彼が現在の成功を手に入れたかも語られる。人間スティングの苦難と成功の過程が明らかにされる、自伝を超えた珠玉の一冊である<AMAZON.CO.JP™>

天才ギタリストエリック・クラプトン

【2003/11 発売】

ミュージシャンに多大な影響を与えたギター・プレイヤーを様々な視点から鋭く検証する本格的ギタリスト・ムック「天才ギタリスト・シリーズ」。2003年でデビュー40周年を迎えた円熟のスーパー・ギタリスト/エリック・クラプトン(新改訂版)の登場です。彼のこれまでの足跡を始め、“MR.SLOWHAND”と呼ばれるギター・プレイ、こだわりの楽器群、そして今なお多くの女性ファンをも虜にしてしまう「カッコ良さ/男の魅力」までを一挙に網羅した…マニアはもとより幅広いファン層にも十分楽しめるムックです。<AMAZON.CO.JP™>

ボラン・ブギー:マーク・ボラン・レジェンド 電気ノ武者伝説

【2001/12 発売】

77年9月16日、交通事故で死亡。しかし同時に、彼は伝説へと生まれ変わった。70年代パンク世代からも慕われ、二十余年を経た今もそれは変わらない。グラム・ロック永遠のアイドル、マーク・ボラン伝説、再び。幅広い世代に支持され、未だに大きな影響を残すグラム・ロックのアイドル、マーク・ボラン。決定版書籍として版を重ねながら長らく絶版になっていたが、データ部分に改訂を加え装丁も新たに新版として登場。T・レックス〜マーク・ボラン伝説が甦る。<AMAZON.CO.JP™>

ビル ワイマン:ローリング・ウィズ・ザ・ストーンズ

【2003/03 発売】

ローリング・ストーンズについて書かれた本は数多い。だが、そのほとんどは憶測や報道の焼き直し、または彼らの周辺の現象をなぞったものだった。しかし、伝説に彩られた彼らの真実を、メンバー自らの言葉で得る機会がようやく訪れた。本書では、ローリング・ストーンズの元ベーシスト、ビル・ワイマンの記憶をベースに、数多くの証言や報道、そして貴重な写真を惜しげもなく公開している。

本書で主に焦点をあてているのは、メンバーの生い立ちから頂点を極める1970年代まで。メンバーの子供時代の素行や学校での生活、そして音楽に目覚め活動を開始するまでの、当事者でなければ知り得ない情報が次々と明らかにされていく。そしてドサ回りに近いツアーから、一気に世界的なスターに駆け上るまでのデタラメともいえるサクセスストーリー、中心メンバーであるブライアン・ジョーンズの死やオルタモントの悲劇、そして、それらすべてを乗り越え、続いていくバンド。その時々のメンバーの真意や葛藤、そして同時代の人間の視線が幾重にも折り重なり、深い陰影を刻んでいる。

半世紀以上にわたる彼らの活動と同時に、当時の時代背景や音楽シーンについても貴重な情報を与えてくれる。また、ツアーのセットリストや当時のレコード評もファンにはうれしいところだろう。日本で言うところの還暦を過ぎてもなお、最前線のミュージシャンであり続ける彼らの半生記は、多くのファンにとって宝物となるだろう。<AMAZON.CO.JP™>

The Little Box of Beatles(4冊セット)

【2004/09/30 発売】

ジミ・ヘンドリックス KAWADE夢ムック

【2004/09/25 発売】

またしても再評価の声があがる史上最高のギタリストのすべて。ロングインタビューの他、ギルロイの論考など。 <AMAZON.CO.JP™>

フレディ・マーキュリー「華麗なるボヘミアン・ラプソディ」

【2001/01 発売】

21世紀に語りつぎたいスーパースター伝説

魅惑の4オクターブ・ボイスを駆使し、華麗に歌い舞った不世出のロック貴公子フレディ・マーキュリー。フレディのパーソナル・アシスタントを約10年間務め、彼の最期を看取った著者が、その知られざる真実の姿を綴る。<AMAZON.CO.JP™>

ジョン・レノンラスト・インタビュー

【2001/11 発売】

死の二日前、ジョンがヨーコと行なったロング・インタビュー。ロンドンでの二人の運命的な出会い、ビートルズのこと、五年間の至福に満ちた私的な暮し、その後再開した音楽活動…。率直に本音を語り尽くした魂のメッセージは、没後二十余年の今なお心に響く。<AMAZON.CO.JP™>

ザ・フー・ファイル

【2002/04 発売】

インタビュー、ディスコグラフィでたどるザ・フーの歴史。ソロ活動やレア盤、当時の目撃談なども含め、骨の髄まで徹底的にザ・フーを研究しまくった一冊。<AMAZON.CO.JP™>

クイーン 増補改訂版 地球音楽ライブラリー

【2004/09/01 発売】

華麗にして緻密なサウンドで世界中を魅了したロックの貴公子クイーン。不世出のヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの他界した後もファンを増やし続ける彼らを徹底分析し、全ての音源を掲載する。96年刊の増補改訂版。<AMAZON.CO.JP™>

ザ・ビートルズ:“Let it be”&“Let it be…naked”

【2003/11 発売】

2003年一番のビートルズの話題作『Let It Be...Naked』。フィル・スペクターによって手が加えられる前の原型(通称『Get Back』)が遂に日の目を見ます。そのリリースに合わせて『THE DIG』編集による特別号を刊行!まるごと1冊、『Let It Be』と『Let It Be...Naked』に関する記事/写真で掘ります。加えて、2003年ビートルズ関連リリースも総チェックします。<AMAZON.CO.JP™>

ジョンがポールと出会った日

【1997/03 発売】

ビートルズを語った書籍は世界中で出版されているが、本書はビートルズの前身となったバンド「クオリーメン」で活躍していたジョン・レノンと、ポール・マッカートニーが出会ったその日にスポットを当てたユニークなもの。2人が出会った日は、やがて世界に大きな変化をもたらしたビートルズという魔法の始まりの日である。作家、そしてジャーナリストでもある著者は、山のような資料の中から、ジョンとポールが出会ったその日が、これまでの資料にある「1957年6月15日」ではなく「7月6日」であったことを確信し、以後、8年間を裏づけを取るための情報収集に費やした。

本書はまず、その7月6日の朝3時33分、リバプールのメンローブ・アベニューで、まだベッドの中でぐっすり眠っているジョンの描写から始まる。この日の空、天気、ニュース、世界のできごとなどを絡めながら、しだいにアラートン地区フォースリン・ロードに住む、まだバンドに入ることなど思ってもいないポールに移っていく。ジョンは教会のバザーの催しに出演し、ポールはただ、友人の紹介でこのバンドを見に行く。2人が出会い、そして別れるまでの1日が詳細に、しかもクールに描かれている。

ノンフィクションのドキュメンタリーである。さまざまな歴史のなかではほんの一瞬の、世界地図の中でただひとつの点ともいえるリバプールの町中でのできごとが、ここでは天から一条の光を浴びたかのように、さんさんと輝いている。ビートルズの功績は万人周知の事実である。だからこそたった1日をつづった本書が、ドラマ性に満ちたものになった。<AMAZON.CO.JP™>

ジョン・レノン アメリカでの日々

【2003/11/20 発売】

世界中のファンが崇拝し、もはや神格化された存在となったジョン・レノン。1980年に銃弾に倒れたことで、彼の偉業は伝説となり、その比類なき音楽は今も世界の人々の心を震わせ続けている。そんなジョンの知られざる真実の姿を赤裸々に描いたこの本は、大きな衝撃をともなって登場した。あまりに人間臭く、激しくももろい精神や常軌を逸した異常な行動の数々が、生々しく浮かび上がるのだ。

著者は、ジョンやポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスンなどの伝記の数々を著し、ビートルズ関連の権威といわれる人物。彼らのインタビュー記事を多く手がけたうえ、ジョンの妹・ジュリア・ベアードとの共著もある。また文筆業に加え、レコード・プロデューサーや大学講師としても活躍している。彼はこの本の取材のために16年もの年月を費やし、ジョンという複雑な人間の内面にジリジリと肉迫していったのである。

本書の圧巻は、ジョンという天才がいかに傷つきやすく、破天荒であったのか、その奇行の数々を詳細に追っている点である。少年時代からの奔放な性生活(同性愛も含まれている)、音楽仲間との確執、薬物漬けの生活、ヨーコとの葛藤。そのいずれもが、彼の複雑な精神世界を物語っている。そして迎えるあの衝撃的な死。ジョンが生んだ数々の珠玉の楽曲の裏側に、こんな数奇な人生があったことを、読者はまた特別の感慨をもって知ることになるだろう。<AMAZON.CO.JP™>

ポール・マッカートニーとアヴァンギャルド・ミュージック―ビートルズを進化させた実験精神

【2004/07 発売】

「クラシック/現代音楽ファンよ ビートルズを聴け!! ビートルズ・ファンよ クラシック/現代音楽を聴け!!」(以上、オビより)
ジョン・ケージ/シュトックハウゼンとの出会い、ブライアン・ウィルソン/1994年のヨーコとのセッション、ユース/スーパー・ファーリー・アニマルズとのコラボレーション……。こうした活動は、ポールに何をもたらし、ビートルズをいかに変えたのか? ここに描かれたのは、誰もが知っている1人のビートルとしての彼ではない。ひたすら音楽の可能性を追究しようとする1人の挑戦的な音楽家としての彼である。
1967年の、あるサイケデリック・パーティに捧げられた未発表のサウンドトラック「カーニヴァル・オブ・ライト」を手がかりに、数多くのインタヴューや丹念な研究によって明らかになる、誰も知らないポール・マッカートニー。<AMAZON.CO.JP™>

イエロー・サブマリン

【2004/06/10 発売】

映画『イエロー・サブマリン』は、ビートルズのアルバム『リボルバー』(1966年)のなかの曲「イエロー・サブマリン」がテーマ・ソングになっています。初めて上映されたのは、1968年の7月。すぐに、アニメーション映画の名作だと大評判になりました。
この映画は、ふたつのすぐれた才能が、ひとつに合わさって生まれました。ポップ・アートの世界で活躍していたハインツ・エデルマンによるざん新なデザインと、ビートルズの音楽です。ビートルズはこの映画のために、4曲の新曲を作りました。
音楽も、キャラクターも、映像のなかでいきいきとかがやき、すばらしいアニメーション作品に仕上げられています。
 30年以上が過ぎた今も、この映画はわたしたちの心をとらえてはなしません。おとなも、子どもも、みんな『イエロー・サブマリン』が大好きなのです。<AMAZON.CO.JP™>

JIM MARSHALL 「PROOF」

【2004/07/12 発売】:ジム・マーシャル「密着」:クロニクル・ブックス日本語版

ジム・マーシャルは、ミュージシャン、エンターテイナーの写真で定評のある写真家。ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリン、ボブ・ディラン……60~70年代の音楽に少しでも接点を見出すことのできる人ならば、“あ、この写真を撮った写真家なんだ”と合点がいくはず。

本書で、ジム・マーシャルが見せてくれるものは、こうした有名な作品と、それを撮影したフィルムの密着プリント--つまり、未発表作品に満ち満ちた“ベタ焼き”である。そこに記録されているものは、伝説的なコンサートやセッションにおける決定的瞬間と、それに先立つ、あるいは続いたヴィジュアル・ストーリーなのである。

もちろん、収められているのは、その当時のミュージシャンだけではなく、同様にこの時代を生きた、エリア・カザン、ウディ・アレン、ウィリアム・サロイヤンといったアーティストたち。そして、雑誌の取材として記録した、アメリカの貧困地帯と公民権運動……。

そのどれもが、世界中の人々に60~70年代を思い起こさせるヴィジュアル・イメージである。本書は、ジム・マーシャルという傑出した写真家の作品を振り返りながら、そうした歴史的なイメージが記録された背景、つまり、いまでは薄れつつある記憶を、再訪問しようという“ツアー”なのである。<AMAZON.CO.JP™>

200CDプログレッシヴ・ロック

【2001/12 発売】

※200音楽書シリーズ
クラシック、ジャズ、電子音楽をのみこみ、70年代の絶頂を経て、さまざまな試行を重ねつつ現在まで創造を続けるプログレッシヴ・ロックの名盤の数々。ビギナーからマニアまで必携の1冊。<AMAZON.CO.JP™>

プログレッシヴ・ロックの哲学

【2002/10 発売】

いま何故キメラの音楽なのか? 「崇高」の美学とは何か? キング・クリムゾン、ELP、ピンク・フロイド、イエス…。ハイテク時代の音楽的魔法読解。圧巻の名盤20ガイド付き。<AMAZON.CO.JP™>

UKプログレッシヴ・ロック--メインストリーム・エディション

・THE DIG PRESENTS DISC GUIDE SERIES:プログレ・マニア必携のディスク・ガイドが遂に発売!ディスク・ガイド・シリーズ最新刊はディープ・マニアが潜伏するプログレッシヴ・ロック、禁断の扉を開きます!! 英国プログレの中でも今回は“メインストリーム系”を、定番から超レア盤まで500枚以上、徹底的にガイドします。【2004/03 発売】

クレイジー・ダイアモンド/シド・バレット

【2001/06 発売】

ドラッグと狂気のミュージシャン、シド・バレットの生涯を綴る決定版評伝! 親族へのインタビューや幼少時代から最近までの貴重な写真も収録。<AMAZON.CO.JP™>

The Beatles

【2004/09/20 発売 洋書】

ビートルズがきこえる…

【2004/04/15 発売】

Somewhere In The Beatles ビートルズがきこえる…

世界初!10年の歳月をかけて撮り続けた写真を集大成
ビートルズゆかりの地写真集
ページを開くたびに広がるビートルズ・サウンドととっておきエピソード
約110点掲載し、ページをめくるたびにビートルズがきこえてくる…
そんな写真文集だ。<AMAZON.CO.JP™>

エアロスミス:地球音楽ライブラリー

【2004/07/10 発売】

紆余曲折しながらも、ひるむことなく進化し続けるバンド・エアロスミス。いつの時代も新しいファンを開拓し続ける彼らの魅力とは? これまでの長きにわたるバンド活動を、詳細なデータとともにまとめる。<AMAZON.CO.JP™>

ブリティッシュ・ハード・ロック--ディスク・ガイド・シリーズ

【2002/04 発売】

豪華絢爛、これがブリティッシュ・ハード・ロックの精髄だ! レッド・ツェッペリンやディープ・パープルなど、定番から超レア盤まで500枚以上の名盤を一気に紹介する、60〜70年代の英国ハード・ロック名盤ガイド。<AMAZON.CO.JP™>

200CD ブラック・ミュージック

【2004/03 発売】

200CD ブラック・ミュージック 立風書房200音楽書シリーズ

R&B! ソウル! ファンク! ジャズ! 黒人コミュニティを超えて全世界を掴んだブラック・ポップ。1950年代から現在まで、最重要アーティストの厳選ディスクで聴くブラック・グルーヴ。
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エアロスミス・ファイル

【2004/07 発売】

ロックスターに成る。ロックスターであり続ける。そしてロックの夢を守る。それがエアロスミスを突き動かす情熱だ。逆境に屈せず情熱を燃やし続ける男たちの鮮烈な肖像。真っ白に燃えつきるまで、エアロスミスは吠え続ける!<AMAZON.CO.JP™>

エリック・クラプトン:地球音楽ライブラリー

【2001/11 発売】

ヤードバーズ、クリーム、デレク&ザ・ドミノズ等の名門グループを率いた後、ソロ・アーティストとして今もなおスーパースターであり続ける名手エリック・クラプトン。数々の名曲と、華麗なセッション・ワークで彩られた輝かしい歴史を一冊に凝縮したディスク・ガイド。<AMAZON.CO.JP™>

KISS AND MAKE‐UP--ジーン・シモンズ自伝

【2002/03 発売】

真実はここにある! 世界でもっともホットな1冊。

奇抜なメイクにコスチューム、そして反抗的な態度をひっさげ、KISSは今から30年前に衝撃的にロック界に登場した。8000万枚以上のレコードを売り、エルヴィス・プレスリー、ビートルズらが持っていた、コンサートの観客動員記録をいたるところで塗り替え、ゴールドレコードの数は、ビートルズに続き、世界第2位となる。また、2500以上もの著作権を生み出した。

KISS結成からフェアウェル・ツアーまでの真相、シェール、ダイアナ・ロスとの恋…。今初めてすべてを語る、ジーン・シモンズ自伝。日本語版のみの秘蔵写真満載。<AMAZON.CO.JP™>